2012年07月07日

まおゆう魔王勇者 4この手でできること

いやー!面白かった!
めっちゃひさしぶりの「まおゆう」!
手に届くまで待たせ過ぎだよ!!

んで、もう、この本を読んでいると通勤時間があっという間に過ぎてしまって、全てがあっという間に通過してしまう感じ。

久しぶり過ぎて話の内容に追いつけるか不安だったんだけど、全くの心配無用だった。
避けられない戦争に、魔王と勇者はどう動くのか?
でもそうか、血は流れてしまうんだね。

このまま続いて最終5巻を読みたいところなんだけれど、またしばらくは待たされそう…。

内容紹介
開門都市陥落!?
疾風怒濤の第4巻

「まおゆう魔王勇者」の4巻がいよいよ登場。
人間の魔界遠征軍は、魔族と人間の共存の象徴である『開門都市』へと侵攻します。
キャラクターたちの想いと希望が交錯し、大きな流れとなって行きます。
今回は付録としてライトノベル作家、三田誠氏による解説を収録!
気鋭の作家の視点でみた「まおゆう」が作り上げたものとは?
お見逃しなく。

内容
人間の魔界遠征軍が”開門都市”へ侵攻。人間と魔族の希望の火は消えるのか。

著者略歴
橙乃/ままれ

ライトノベル作家。『まおゆう魔王勇者』が書籍化されてデビュー

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posted by yotu at 23:42 | Comment(0) | TrackBack(0) | ファンタジー
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